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withoutの使い方

今日は、without 「~なしで」「伴わない」の紹介です。

Withoutの基本的なイメージ:
「伴わない」
伴うを表すwithに、「なくなる」という意味を持つoutが付きwithと反対の意味を表します。

例文:
He likes coffe without milk.
彼はミルクなしのコーヒーが好きです。

They ate a miso-soup without spoon.
彼らは、スプーンなしで味噌汁を食べた。

without日常的にもよく使えるシーンがあるので使ってみてください!

ちなみにこんな感じで、英語の文法?的な細かいことを書いたのですが、昨日私が好きな脳科学者の乃木先生が「英文法はガン無視せよ!」という動画をYoutubeにあげていました。

英会話上級者になるためには、英文法を気にしている場合ではないということでした。

英文法よりも「感覚」が非常に大切であるということです。

私も非常に同感です。英文法を気にしすぎて、聞き取りができなかったり、話すことができない人が多いです。

特にスピーキングに関しては、文法を間違えていたらどうしようという不安から英語を話さないようにしよう。という場合が多く感じます。

これでは英語力が向上しませんし、非常にもったいないです。

何も話さない=自分の気持ちを伝えることができない ですから、相手からしたらあの人は何も考えてない ということになります。。

そうではなく、しっかりとばんばん英語をアウトプットしていきたいですね。

また英語の感覚を掴むためにも、やはり会話は大切になってきます。
英語のミスを恐れるのではなく、どんどんミスをして感覚を身につけて英語 話せるようにしていきましょう!

英語学習コンサルタント 安藤 勇人

安藤勇人

安藤勇人

岐阜県から上京し芸能界入を目指すも挫折しました。その後カナダに留学して英語を習得して帰国し、一人でも多くの日本人が英語を話せるようになるためのお手伝いをしています。
レアジョブでオンライン英会話について学んだ後(TORAIZ)トライズに入社。2018年顧客満足度調査で1位獲得。
2018年10月にトライズを退職して、現在はLEARNGATE)ランゲートにて英語学習コンサルタントとして活躍中!
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