ポルトガル語の覚え方

今日は、私のポルトガル語覚え方です!こう見えて、私たち学習コンサルタント自身も何らかの勉強をしています!!!

私の場合は、ポルトガル語、岩本の場合は行政書士です。(これもなかなかつらそう!わら)

自分たちも学習することで、気づくことは多くあります。そもそも3時間の大きさや、学習方法、新しい発見、色々気づくことができるのでオススメです!

他のコーチングスクール流行っているのかわかりませんが、コーチングしている方 自分自身も学習する!という作業はオススメですよ〜!!!

今日書くのは、なかなか特殊な?覚え方かもしれませんが、私の場合はめちゃめちゃ機能しているので、なかなか覚えられないなーというかたは、少し参考にされてみてください!

英語にでもなににでも使えると思います!私はカナダ留学時に単語を覚えた時から、この覚え方をはじめました!
ぜひトライされて見てください。

そもそも私は、英語学習中の時からも、この単語の覚え方しかしていないのですが、
意味を無理やりこじつけるというものです。

ここからは、実際に私が今使っている「キクタン ポルトガル語」の写真とともに説明して行きます!

例えば、じゃがいもは「batata」ですがバナナと音や綴りが似ていると思いませんか??

この2つをくっつけて、ポルトガルのバナナ(バタタ)はじゃがいも。
のように無理やりストーリーを作っています。

※もちろんですが、ポルトガルのバナナはジャガイモではありません。
私が作った架空の物語です。
架空の物語にすると、なぜだか非常に単語を覚えやすいのです!!!

これ うそ??って思う方も入れませんが、本気でやっています。
これだいぶ脳の中に残りますよ!!!

ここに他に、わかりやすいのを見つけました。

duro → デューロ → 道路 → 固い → 固い道路
のように、”無理やり”繋げて覚えています。

これも似てますよね!ガチでこの練習方法をトライしています。

ポルトガル語は、英語と違ってほとんど見たことのないものですが
この覚え方でだいぶ進めることができています。

※ここ1つ大切なのですが、どうしても覚えられなそうだなーという単語がたまには出てきます。
本気で覚えられなさそうだ!と感じるものです。私の場合は50個に1つくらいその単語が現れます。
そうなった時は、すぐに次の単語に行きます!
全く覚えようとしません!これ大切です。

何かをたくさん覚えないといけない時は、どんどん進めて何周も何周もしてたくさん脳にその単語を触れさせて覚えていうことが有効です!

ぜひ単語を覚える作業が進まず、迷われている方は参考にされて見てください!

英語学習コンサルタント 安藤 勇人

安藤勇人

安藤勇人

岐阜県から上京し芸能界入を目指すも挫折しました。その後カナダに留学して英語を習得して帰国し、一人でも多くの日本人が英語を話せるようになるためのお手伝いをしています。
レアジョブでオンライン英会話について学んだ後(TORAIZ)トライズに入社。2018年顧客満足度調査で1位獲得。
2018年10月にトライズを退職して、現在は(LEARNGATE)ランゲートにて英語学習コンサルタントとして活躍中!
メッセージ、対面での英語学習相談も受付中。

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